AI・ITテクノロジーを活用し、貴社の P/L を改善 します。現場を理解し、ボトルネックを特定し、効果測定まで伴走する開発パートナーです。
大手金融機関の基幹システム開発から最先端のAI実装まで、開発の最前線で培った技術力を強みとします。単なる開発受託ではなく、業務プロセスの理解 → ボトルネックの特定 → AIによるP/L改善施策の実装 までを一気通貫で支援。中小企業の効率化・省人化・DXを、確かな成果につなげます。
業務課題に合わせた生成AI・機械学習の導入。モデル選定からプロンプト設計・実装・運用まで一貫して支援します。
機器・エッジデバイスへAIを組み込み、現場で完結する推論を実現。低遅延・省リソースな実装に対応します。
社内文書・データベースと連携した検索拡張生成(RAG)で、自社の知識に基づく正確な回答をAIに。属人化した情報を資産化します。
機密データを外部に出さず、自社環境で完結するAI基盤を構築。セキュリティ要件の厳しい業務でも安心して活用できます。
貴社事業とプロセスを深く理解します。
=コンサルティング
ボトルネックの特定と解消策の立案。P/L改善施策をご提案します。
=コンサル
実行のご発注。AI実装・開発 → 納品 → 保守メンテ → 効果測定まで。
=開発
1980年より沖電気工業にて全銀為替交換システム開発を担当。みちのく銀行・千葉銀行・紀陽銀行など主要地方銀行を約3年間担当。
1996年、Visual Basic Users Group Japan を設立し会長に就任。当時まだ普及していなかったMicrosoft社技術に協力し、製品の日本でのローカライズを監修。
1999年、慶應義塾大学SFC研究所 上席研究員に就任し、2017年まで20年近く同職を務める。2001年にはマイクロソフト社から初代MVP(Most Valuable Professional)を受賞、ビル・ゲイツ氏と日本技術者代表として直接会談する。
以降、JR案件の中心としてIoTに本格参入。鉄道現場の開発案件・QC案件に数多く携わり、JR東日本のみで年間20件程度の案件をこなす。今後は日本の中小企業にもこの技術を提供し、効率化・省人化に寄与していくことを課題とする。
国際基督教大学(ICU)卒。卒業後は証券会社に従事し、事業会社の経営企画部を経て2019年に独立。
オフショアITシステム開発にプロジェクトマネージャーとして携わりつつ経営を学ぶ。2022年よりBulkUp Groupに参画し、営業部門を担当。
現場のテクノロジーで、P/Lを改善する。
Technology that improves your bottom line.